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轄ラ田電機、公共事業の孫請けやってもう創業41年目に入りました、
溶鉱炉の電源、新幹線ATSの電源、MRIの電源、誘圧ファン電源、鉄道信号機電源、ハロゲン電源、キセノン電源、無停電電源、下水道処理電源、半導体電源、真空蒸着電源、医療用ペットの電源、学校教材、耐震用補強工事電源、まだまだありますが)

 遠赤外線研究会と近赤外線研究会の特許証!熱の波長を研究しております!
  Si3N4 +TiO3+Cr+Ni
 轄ラ田電機 細田勇蔵式!焙り焼き装置⇒300度で焼いても焦げない、食材用加熱調理器!

 この機械は焙る、焼く、揚げる、煮る、干す、蒸す)何でもござれ!一石六丁釜!

                詳しくは特許庁広報を! 特許第3763612号 特許第3767932号
【発行国】 日本国特許庁(JP)
【公報種別】 公開特許公報(A)
【公開番号】 特許公開平10−19272
【公開日】 平成10年(1998)1月23日
【発明の名称】 食材用加熱調理装置
【国際特許分類第6版】
   F24C  7/06                 
【FI】
   F24C  7/06        A        
【審査請求】 未請求
【請求項の数】
【出願形態】 FD
【全頁数】
【出願番号】 特許出願平8−185328
【出願日】 平成8年(1996)6月27日
【出願人】
【識別番号】 395024296
【氏名又は名称】 株式会社細田電機
【住所又は居所】 東京都大田区南六郷3−22−14
【発明者】
【氏名】 細田 勇蔵
【住所又は居所】 東京都大田区南六郷3−22−14
【代理人】
【弁理士】
【氏名又は名称】 青木 輝夫



要約】
【課題】 種々の食材を、その食材に合った状態に加熱調理することができる食材用加熱調理装置を提供する。
【解決手段】 装置本体1内に、棒状の近赤外線用電気ヒーター12と、近赤外線用電気ヒーター12の回りを移動する遠赤外線用プレート27とを設け、近赤外線用電気ヒーター12を遠赤外線用プレート17の面部の曲率の中心に位置させ、操作制御手段により、前記遠赤外線用プレート27を前記近赤外線用電気ヒーター12を中心に回転制御するようにした。
【特許請求の範囲】
【請求項1】 装置本体内に、近赤外線発生部材と、前記近赤外線発生部材の回りを移動する遠赤外線発生部材とを設け、前記装置本体に、前記遠赤外線発生部材の移動を制御する操作制御手段を設けたことを特徴とする食材用加熱調理装置。
【請求項2】 前記近赤外線発生部材が棒状の近赤外線用電気ヒーターであり、前記遠赤外線発生部材が中空円筒体を半割りした形状の遠赤外線用プレートであり、前記近赤外線用電気ヒーターが前記遠赤外線用プレートの面部の曲率の中心に位置し、前記操作制御手段で、前記遠赤外線用プレートを前記近赤外線用電気ヒーターを中心に回転制御するようにした請求項1記載の食材用加熱調理装置。


  
写真
出力2KW
50Hz60Hz

IN PUT 100V
OUT PUT 20Vー100A
上段
MAX TENP 300℃
内部300x300x150

中段 遠近過熱部

下段
MAX TENP 200℃
内部300x300x100
タイマー40mini

過熱自動遮断装置付

遠近赤外線両用
無双房弁慶釜

FC-2000
外寸500x400x600
重量=45Kg

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轄ラ田電機工業 Hosoda Denki Co.,Ltd HOSODA ELECTRIC CO., LTD  HOSODA Yuzo